複雑なプロジェクトをスムーズに管理
効率改善で、ビジネスの発展に注力
スケジュール厳守の徹底した管理
HRのあらゆるプロセスの円滑化を推進
コロナ禍フル対応の新しい働き方の構築
クリエイティブな仕事に最適なツール
ソフト開発における強力な業務インフラ
営業にDXを取り入れて売上アップ
仕事の可視化で、アイデアをカタチに
漏れのないプロジェクト管理
高い顧客満足度に繋がるプロジェクト進行
チーム連携力が大幅に向上
外部ツールと連携した利用も可能
プロジェクトのすべてを視覚的に管理
タスクごとに細かな設定・管理が可能
工数・チームの負荷を効率的に管理
俯瞰的・一元的にすべてを管理
表示形式を切り替えて多角的にチェック
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記事・導入事例
株式会社オロパス(本社:北海道札幌市)は、『データに基づいた科学的な Webマーケティングを限りなくシンプルに。』をコンセプトに、クラウドベースのコンテンツSEOツール「パスカル」の開発とサービス提供を行う、北海道札幌市が拠点のIT企業です。本日は、5,000以上の企業のSEOサポートを手掛けてきた同社の代表取締役 藤井 慎二郎さんに、タスクワールドに関してお話しいただきました。
顧客の様々な問題・課題を“スピーディーに解決”をモットーに、ISOサポート事業やクラウドコミュニケーション事業、法人向けソリューション事業を展開する、NSSホールディングス株式会社。タスクワールド導入のきっかけ、現在の使用状況や、今後の活用方法で検討していることなどに関し、同社のアクティベーション事業部WEBメディアソリューション推進課の才納健太郎さん、WEBメディアソリューション事業課の多田啓介さんにお話を伺いました。
次々と新しい技術が生まれる時代の中で、「新しい価値を創造する」をコンセプトに、名古屋と東京を拠点にお客様一人ひとりに寄り添ったサービス提供を続ける、株式会社AIコミュニケーション。総合広告代理店として、クライアント企業のための総合WEBプロモーションを基幹事業としています。本日は、事業拡大に伴い導入を決めたタスクワールドの現在の使用状況や、お気に入りの機能、自身の仕事で改善された点などについて、制作部の伊藤廉さんにお話を伺いました。
株式会社クラウドナインは、2014 年7月に設立されたゲームの開発・運用を軸とする会社です。RPGを得意とするゲームディベロッパーで、2018年7月26日には、ブラウザゲーム「HUNTER×HUNTER バトルコレクション」および「HUNTER×HUNTER アドバンスコレクション」の運営を開始したことも発表されました。日々、さまざまなプロジェクトの管理に“追われている”という、同社のディレクター・辻口誉人さんに、タスクワールド導入を決めたきっかけや、導入して間もない現在の使い方などについてお話を伺いました。
大企業から自治体まで、マーケティングや事業戦略などのコンサルティング業務、事業環境の分析やマーケティングデータの統計解析を行う株式会社ホジョセン。ブランディングのコンサルティングを得意とし、ときにはクライアントに対して厳しい意見をはっきりと伝えることもあるそうです。「お客様にとっては、ちょっとめんどくさい会社かもしれません」と笑って語る代表取締役 高橋孝之さんに、アナリスト 足立理恵さんとともに、タスクワールド導入のきっかけや活用法、お気に入りの機能などについて伺いました。
様々なデータを活用し、クライアント企業の経営を多角的に支援する技研商事インターナショナル株式会社(本社:愛知県名古屋市)。イオンモール、リンガーハット、ココカラファイン、ムラサキスポーツを含む、様々な分野のマーケットリーダーの多店舗展開の成功支援を行う同社のマーケティング部では、毎日の業務をチームとして確実に取り組むための主要ツールとしてタスクワールドが使われております。本日は、同社におけるタスクワールドの使われ方を、マーケティング部 部長の市川史祥さんにお話しいただきました。
世界ナンバーワンの業務パッケージ「SAP」をインプリメンテーションする会社として、1997年の創業以来20年間SAP専業で活動を続けている株式会社アイ・ピー・エス(IPS)。中堅企業を対象に150件以上の導入実績を持つ同社は、日本最大のSAP総合コンサルティング会社です。タスクワールド導入を決めた経緯や、利用方法、使い心地について、コンサルティング事業部 東京本社統括 中島辰也さん、事業開発部 岡本隆大さんにお話を伺いました。
風水力事業、精密電子事業、環境事業等を手掛ける荏原製作所は、日本を代表する、産業機械メーカー。インフラや産業用装置の世界市場で高いシェアを誇る、1920年創業の同社(本社:東京都大田区)は、特に風水力事業分野では市場の60%を占めており、年間90万台以上のポンプを世界16の工場で製造しています。本日は、同社におけるタスクワールドの使われ方を、同社 人事部 ものづくり人材課の本川準一郎さんと邊見龍哉さんにお話しいただきました。
「クライアントの期待を超えるサービス」を提供し続けることをコンセプトにしている、東京・埼玉の猪股会計事務所。ITツールの発展、ビジネスのトレンドに常に向き合いながら、クライアントが「本当に必要としている税務・会計サービス」、そしてプラスαを提供し続ける猪股会計事務所の代表 猪股宏之さんと、社内そしてクライアント企業における業務プロセス改善プロジェクトを牽引している石本勝也さんに、同社がタスクワールドを選んだ経緯、現在の利用状況、今後期待することなどについて、じっくりとお話しいただきました。
成田空港・関西空港に拠点を構え、翻訳・通訳・外国人スタッフ派遣を展開する株式会社インジェスター。韓国・中国をはじめとするアジア圏の字幕制作から、空港・商業施設・展示会での通訳派遣まで、国内外を横断した事業を手がけています。複数拠点・多国籍メンバーが関わるプロジェクトをより効率的に管理するため、同社が導入したのがTaskworldでした。今回は、マーケティング室の皆さまに、導入の背景や活用方法、そして「仕事の見える化」と「一元管理」によって生まれた変化について伺いました。
株式会社ビズ・クリエイションは、今年10周年を迎える住宅・不動産業界に特化したメディア運営会社です。昨年秋に、住宅会社が使えるイベント予約サイトを自社開発。住宅会社のサイトはアナログというイメージを刷新することに成功しました。この半年で社員が3倍に増加し、まさに急成長中の会社で、タスクワールドをどのように活用しているのか、イノベーション創造ユニット 広報・アライアンスチーム マネージャーの田中美都さんにお話を伺いました。
全世界に「ドキドキ」を届けるをテーマに、ゲームを中心としたデジタルコンテンツ企画、開発・デバック、運営、そしてサポートまで、ワンストップでのサービス提供を行う、株式会社ドキドキグルーヴワークス。タスクワールドをエンタープライズプランで導入してから約半年。タスクワールドを日々の業務にどのように活用しているのか、同社の取締役/開発事業部長の小溝幸一さん、開発事業部プランニングセクション部長/ディレクターの下会所盛彦さんにお話を伺いました。
ハウジング・スタッフ株式会社は、新築・リノベーション・メンテナンスから、土地の販売・活用・相続まで、住宅に関するすべてに対応する、島根県松江市に本社を置く、不動産プロフェッショナル集団です。本日は、同代表取締役の平儀野好美さんと、同社を代表するブランド「クレバリーホーム」出雲店の吉田拓真さんに、タスクワールドに関してお話しいただきました。
業務の効率化を実現するシステムを中心に、お客様のニーズに応じて“高度なサービス”の提案をし続ける、ワイノック株式会社。抜群の成果力、コミット力でお客様の満足を目指したサービス提供だけでなく、業務に携わるエンジニアにも生き生きと働いて欲しいと考える同社は、タスクワールドを導入してから約3ヶ月。ツールの使用で変化を感じた点や、今後どのように活用していきたいかなど、東京を拠点とする同社の取締役/CTOの朝永将さんに伺いました。
株式会社クレオ(本社:東京都品川区)は、大手・中堅企業を中心に2,000社以上の導入実績を誇る会計・人事給与パッケージ「ZeeM(ジーム)」、中小企業向け経営分析アプリ「Success MarK(サクセスマーク)、ITサービス管理ツール「SmartStageサービスデスク」を中心とした基幹系アプリケーションの開発・販売・運営サポート、クラウドシフト総合支援サービスの提供、官公庁・自治体のシステム開発サービス等を提供する、ITソリューションのリーディングカンパニーです。本日は、同社におけるタスクワールドの使われ方を、ZeeM統括部 中部営業所の豊田 斉冶さんにお話しいただきました。
複数の法人のCTOを務め、自身の会社ではWeb・システム・アプリの開発などに携わるCalculus ディレクターの田原一正さんは、「自分が片足を突っ込んでいるプロジェクトをしっかりと分けて、管理することが必要不可欠」とのこと。様々なプロジェクト管理ツールを使いこなした結果、タスクワールドをメインのプロジェクト管理ツールに選んだ経緯や、使い方のポイントなどについて、丁寧に解説してくださいました。
「ALSを治療可能な世界に」をミッションに掲げ、ヒトのiPS細胞から体の中に在るような神経組織を作りだす技術を磨き、製薬企業の創薬支援をしている株式会社Jiksak Bioengineering。今回お話を伺った理学博士で最高執行責任者の徳永慎治さんは、大学時代にプログラミングで商用ソフトを作った経験があるとのこと。プログラミングの世界もよく知る徳永さんに、タスクワールドの魅力や導入の経緯、今後期待することについて語っていただきました。
ポート株式会社は、「バーティカルメディア事業」、「採用コンサルティング事業」、「ポートメディカル事業」、「地方創生事業」という異なる4つの事業を展開しています。働き方改革の本格的な取り組みが注目される中、企業と自治体の架け橋となり、地方への企業誘致サポートを様々な斬新な手法で続ける会社です。本日は、急増するプロジェクト管理のために、タスクワールドを導入した経緯や、現在の使い方などについて、地方創生支援室 室長の大村智一さん、アソシエイトの池内沙也さんにお話を伺いました。